GUIDE
2026/08/25 10:17
うまくいかないときは
洗顔後に肌がつっぱる
次の点をご確認ください。
お湯が熱すぎないか(32℃が目安です)
長時間洗っていないか
手で肌をこすっていないか
泡立てが十分か
すすぎ残しがないか
タオルでこすっていないか
洗顔後すぐにローションを使用しているか
改善しない場合は、使用頻度や組み合わせを見直してください。
化粧水をつけても数時間後に乾燥する
ローションの量、つけ方、クリームの使用量をご確認ください。
ローションだけでは水分が蒸発しやすい方もいます。Rico Pro クリームを重ねてうるおいを守ってください。
あわせて、クレンジング、洗顔、水温、摩擦も同時に見直すことが大切です。
洗顔後に急にざらつきを感じる
炭酸ガスパックや美容液を連日使用していないか
洗顔時間が長くなっていないか
お湯が熱くないか
泡立てが不足していないか
肌をこすっていないか
ローションとクリームの量が不足していないか
新しいケアを一度に増やさず、肌が落ち着くまではお手入れをシンプルにしてください。
赤み・かゆみ・ほてりが出た
新しく追加した商品の使用を中止し、公式LINEよりご連絡くださいませ。
同時に複数の商品を開始した場合は、どの商品が原因か判断しにくいため、一度シンプルなお手入れに戻します。
「肌が良くなる途中の反応」と自己判断して使い続けることは、おすすめしません。 刺激やアレルギーの可能性もあります。
赤み、腫れ、かゆみ、痛み、ほてりなどが続く場合や悪化する場合は、化粧品の使用を止め、皮膚科へご相談ください。
肌が落ち着いたら再開できますか
はい。症状が十分落ち着いてから再開してください。
最初は顔全体ではなく、狭い範囲に少量を使用します。数日間問題がなければ、少しずつ使用範囲を広げてください。再び症状が出た場合は使用を中止してください。
ご相談ください
使い方に迷われたとき、肌の変化が気になるとき、いつでもご相談ください。
公式LINEにご登録いただいた方には、使い方の動画もお渡ししています。ご購入いただいた方には説明書を同封しています。
ご相談の際、下記をお知らせいただけますと、より具体的にご案内できます。
現在使用している商品
朝と夜の使用順序
使用量と頻度
一番気になる肌悩み
症状が出た場合は、発生時期と経過
※ご案内は、化粧品選びや使用方法についての一般的なものです。診断や治療はできません。強い赤み、痛み、腫れ、化膿、長く続く症状などがある場合は、医療機関へご相談ください。


