GUIDE

2026/08/25 10:17

よくあるご質問

Q. 注文を間違えた場合はどうすればよいですか?
発送準備前であれば対応できる場合があります。注文番号と希望する対応を、できるだけ早くお知らせください。 発送後や商品開封後は対応できない場合があります。

Q. 手持ちの化粧品と一緒に使えますか?
基本的には、今お持ちの商品と併用しながら切り替えていただけます。
残っている化粧品を無理に処分する必要はありません。
ただし、ピーリング、スクラブ、レチノール、高濃度ビタミンCなど、刺激を感じやすい商品を使用している場合は、同時使用に注意が必要です。
肌が不安定な方は、一度に複数の商品を変更せず、一品ずつ切り替えてください。

Q. 今ある化粧品がなくなったものから切り替えても よいですか?
はい。なくなったものから順番に切り替えていただけます。 ただし、クレンジング・洗顔・ローション・クリームは互いに役割が異なります。
最終的に基本 のお手入れを揃えることで、保湿のバランスを整えやすくなります。

Q. 単品使いとライン使いは何が違いますか?
単品でも使用できますが、それぞれの商品は役割が異なります。
• クレンジング:メイクや油性の汚れを落とす
• ウォッシュ:皮脂、古い角質、毛穴汚れを洗い流す
• ローション:水分を補う、保水力をつける • 美容液:特定の肌悩みに合わせて加える
• クリーム:与えたうるおいを守る
• UV:日中の紫外線から肌を守る

ライン使いは、この一連の役割をバランスよく組み合わせられる点が特徴です。

Q. 敏感肌でも使用できますか?
肌への負担を考えた処方ですが、すべての方に刺激やアレルギーが起こらないという意味ではありません。
敏感な方は一度に全商品を使わず、まず一品を狭い範囲で試してください。
問題がなければ、数日ずつ間隔を空けながら追加します。

Q. プラセンタは注射と同じものですか?
化粧品に配合されるプラセンタエキスと、医療機関で使用される注射は、使用方法も目的も異なります。
Rico の商品には、商品によりプラセンタエキス、または植物由来のプラセンタ様成分が配合されています。原料の由来が気になる方は、各商品ページの全成分をご確認ください。

Q. アルコールは入っていますか?
Rico Cosmetics はエタノールフリーとしてご案内しています。
ただし、名称に「アルコール」が含まれていても、エタノールとは性質や配合目的が異なる成分があります。アレルギーのある方は、購入前に各商品の最新の全成分表示をご確認ください。

Q. 全成分はどこで確認できますか?
各商品ページおよび商品の外箱・容器でご確認いただけます。
アレルギーや避けたい成分がある場合は、購入前に商品名と該当成分を添えてお問い合わせください。

Q. 絶対に刺激は起きませんか?
いいえ。どの化粧品も、すべての方に刺激やアレルギーが起きないとは限りません。
肌が敏感な方、過去に化粧品でトラブルがあった方は、狭い範囲で試してから使用してください。

Q. 販売ページによって価格が違うのはなぜですか?
容量、セット内容、キャンペーン、販売手数料、定期便などにより価格が異なる場合があります。
商品名だけでなく、容量、数量、セット内容、購入条件をご確認ください。


うまくいかないときは

洗顔後に肌がつっぱる

次の点をご確認ください。


  • お湯が熱すぎないか(32℃が目安です)

  • 長時間洗っていないか

  • 手で肌をこすっていないか

  • 泡立てが十分か

  • すすぎ残しがないか

  • タオルでこすっていないか

  • 洗顔後すぐにローションを使用しているか


改善しない場合は、使用頻度や組み合わせを見直してください。


化粧水をつけても数時間後に乾燥する

ローションの量、つけ方、クリームの使用量をご確認ください。


ローションだけでは水分が蒸発しやすい方もいます。Rico Pro クリームを重ねてうるおいを守ってください。


あわせて、クレンジング、洗顔、水温、摩擦も同時に見直すことが大切です。


洗顔後に急にざらつきを感じる

  • 炭酸ガスパックや美容液を連日使用していないか

  • 洗顔時間が長くなっていないか

  • お湯が熱くないか

  • 泡立てが不足していないか

  • 肌をこすっていないか

  • ローションとクリームの量が不足していないか


新しいケアを一度に増やさず、肌が落ち着くまではお手入れをシンプルにしてください。


赤み・かゆみ・ほてりが出た

新しく追加した商品の使用を中止し、公式LINEよりご連絡くださいませ。


同時に複数の商品を開始した場合は、どの商品が原因か判断しにくいため、一度シンプルなお手入れに戻します。


「肌が良くなる途中の反応」と自己判断して使い続けることは、おすすめしません。 刺激やアレルギーの可能性もあります。


赤み、腫れ、かゆみ、痛み、ほてりなどが続く場合や悪化する場合は、化粧品の使用を止め、皮膚科へご相談ください。


肌が落ち着いたら再開できますか

赤み、かゆみ、ほてり、ざらつきなどが十分落ち着いてから再開します。

最初は顔全体ではなく、狭い範囲に少量を使用してください。

数日間問題がなければ、少しずつ使用範囲を広げます。

再び症状が出た場合は使用を中止してください。


ご相談ください

使い方に迷われたとき、肌の変化が気になるとき、いつでもご相談ください。


公式LINEにご登録いただいた方には、使い方の動画もお渡ししています。ご購入いただいた方には説明書を同封しています。


ご相談の際、下記をお知らせいただけますと、より具体的にご案内できます。


  • 現在使用している商品

  • 朝と夜の使用順序

  • 使用量と頻度

  • 一番気になる肌悩み

  • 症状が出た場合は、発生時期と経過


※ご案内は、化粧品選びや使用方法についての一般的なものです。診断や治療はできません。強い赤み、痛み、腫れ、化膿、長く続く症状などがある場合は、医療機関へご相談ください。

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