GUIDE

2026/08/28 20:33


何から始めればよいか、迷われる方が多くいらっしゃいます。


Rico では、悩みごとに商品を一つ足すことだけを考えていません。

毎日の「落とす・洗う・うるおす・守る」を正しく続けることを

基本にしています。


そのうえで、いま一番気になるところから始めていただけるよう、

お悩みを4つに整理しました。


当てはまるものが見つからない場合は、

ページ下部の一覧表もご覧ください。




洗ったあとにつっぱる。化粧水をつけても、時間が経つと乾く。


まず見直すのは、クリームの量ではなくクレンジングです。

落としすぎていないか。お湯が熱すぎないか。原因は保湿の手前にあることが多いのです。


1 クレンジング 負担を抑えて落とす

2 Proローション 水分を補う

3 Proクリーム 補った水分を守る


洗顔は32℃を目安に、冷たすぎないお水で。タオルでこすらないでください。








毛穴が目立つ。肌がざらつく。洗っても汚れが残る気がする。


強く洗うほど、遠回りになります。

必要なうるおいまで落とすと肌は乾き、かえってごわつきます。


1 クレンジング こすらず2分以内で

2 ウォッシュ 泡を転がすように洗う

3 Proローション 洗ったらすぐ補う


泡が粗いと、指が肌に触れます。泡立てネットをお使いください。











日常的な炭酸ガスパックのご使用も併せておすすめです。

塗って45分置いて、はがすだけ。一度も肌をこすらずに終えられます。








朝と夕方で顔の印象が変わる。フェイスラインがぼやける。


日によって変わるなら、むくみ。

常に感じるなら、乾燥やハリ不足。

どちらか分からない場合は、両方に向けたお手入れを。



ボトルの番号のとおりにお使いください。


1 循環よくととのえる Proローション

2 きゅっとひきしめる 美容ジェル

3 うるおいをとじこめる Proクリーム


美容液を1本足して終わりにせず、3本揃えた方がお手入れとして整います。







紫外線は、曇りの日も、窓際でも届いています。


UVエッセンシャルクリームを、朝のスキンケアの最後に。

塗り忘れが多いのは、フェイスライン・首・耳のまわりです。


日焼け止めを使った日は、メイクをしていなくてもクレンジングを。





紫外線を浴びた日は、炭酸ガスパックもご検討ください。


※すでにあるシミを化粧品で治すことはできません。

 気になる変化がある場合は、皮膚科へご相談ください。







上の4つに当てはまらない方は、こちらをご覧ください。



迷われる方へ

複数当てはまる。何を選べばいいか分からない。

そういう方は、スターターセット3点から。


クレンジング・ウォッシュ・Proローション。

最も多くお選びいただいている3つで、基本のお手入れが始められます。




肌が敏感な方には、パッチテスト用のトライアルセット(¥1,500)も

ご用意しています。





判断がつかないときは、公式LINEからご相談ください。

現在お使いのもの、朝と夜の順番、一番気になることをお知らせいただけますと、

より具体的にご案内できます。


※ご案内は一般的なものです。強い赤み、痛み、腫れなどがある場合は医療機関へ。



使い方をもっと詳しく

使い方ガイドでは、朝と夜の順番、商品ごとの使用量、

うまくいかないときの見直し方をまとめています。


▶︎ 使い方ガイドを見る

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